自分道 じぶんどう

元小学校教員が進む、青年海外協力隊の道。 アフリカ・セネガル編

4 Wolof

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学校へ向かう道です。

 

歩いて10分のところにウォロフ語の学校「アデシナ」があります。

大通り以外は、舗装がされていなく、写真のように土の道が続きます。

月曜日〜土曜日が学校です。


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家を出るとすぐに、野放しの豚に遭遇。

だんだん近づいてきて、身の危険を感じましたが、

エサを探してたようで、全く興味をもたれていませんでした。

動物は身近に存在しています。撮れたら紹介しますね。

 

今日からウォロフ語の勉強が始まりました。

朝は7時半に学校へ行き、18時まで学校にいました。

 

セネガル人は、あいさつを重んじる文化をもっていて、日々、会った時のあいさつの会話の量が非常に多いのが特徴です。

 

今日は、なんと一日中!

会った時のあいさつについての言葉を学びました。覚えきれていません!

 

日本だったら、「おはよう!」って言えば、あいさつは、いったん終わりますよね。

 

あいさつ文化もまた、紹介します。